タマゴサミンのアイハとプロテオグリカンはどっちが良いの?!

タマゴサミンも試したいけどプロテオグリカンも気になっている。

そんな方はどちらも試して比較されることをオススメします。

ですが、プロテオグリカンが配合されているサプリメントって比較的高価ですよね。

そういう時はプロテオグリカンを試す前にタマゴサミンを試したら良いと思います。

タマゴサミンとプロテオグリカンを実際に試しことのある私のリアルな口コミ

まず、最初にお伝えしておきたいのがタマゴサミンやプロテオグリカンには痛み止めのような即効性はないということです。

なので、数日程度で効き目を実感したいという方はタマゴサミンやプロテオグリカンでは期待に添えないことをご理解ください。

では本題に移っていきます。

実は私はタマゴサミンとプロテオグリカンの両方を試したことがあります。

試した期間はタマゴサミンとプロテオグリカンともに3ヶ月です。

結論から話すとプロテオグリカンよりもタマゴサミンのほうが私の体に合っていました。

もともとグルコサミンやコンドロイチンを数年単位で飲んでいたんですが、思ったよりも効果を実感できずにいました。

それで、三度目の正直でプロテオグリカンのサプリメントを購入したんですね。

プロテオグリカンはグルコサミンやコンドロイチンと違って何となく朝起きた時の関節の動きが少しだけ軽くなったような感じはしていました。

ただ、自分が思っているような滑らかな関節の曲げ伸ばしは実感できなかったんですね。

それで、最後のサプリメントとして思い切ってタマゴサミンを購入することにしました。

タマゴサミンは1日に飲む量も3粒と少なく、小粒なので序盤から飲みやすかったですね。

飲み始めて大体2週間位してから、階段の下りる動作のときに膝がすごくラクになってきたので、これは継続する価値があるなと思いましたね。

もちろん今までに飲んでいたプロテオグリカンも軟骨には間違いなく良い製品だったと思います。

ただ、どうしても予算的に厳しかったので、どれか1つに絞る必要がありました。

それで、プロテオグリカンよりも大きな効果を実感できたタマゴサミンにして、3ヶ月が過ぎた今も継続して飲んでいます。

タマゴサミンのアイハとプロテオグリカンはどこがどう違うのか

タマゴサミンのアイハ成分は関節の滑らかな曲げ伸ばしに必要なクッション成分を生み出してくれる卵黄から取り出したタンパク質です。

一方でプロテオグリカンはグルコサミンの元になる吸収率の高い材料です。

要するにアイハはクッション成分そのものを作り出してくれるため、グルコサミンやコンドロイチンなどの軟骨成分を元気にさせてくれます。

プロテオグリカンも吸収率の高い軟骨成分になるのですが、あくまでも軟骨の材料なのでタマゴサミンのアイハ成分のようにクッション成分そのものを生みだす力はありません。

タマゴサミンには軟骨のクッション成分そのものを生み出してくれるアイハだけでなく、高濃度コンドロイチンやⅡ型コラーゲン、吸収率が高い天然型N―アセチルグルコサミンがバランス良く配合されています。

なので、吸収率の高い関節軟骨の材料を補給するにはプロテオグリカン、トータル的な関節の曲げ伸ばしを実感したい場合はタマゴサミンを活用するのがオススメです。

予算的に余裕がある方はプロテオグリカンもタマゴサミンも併用して利用することで相乗的な効果を実感することもできます。

わたしの場合はタマゴサミンだけを毎日3粒継続的に飲んで関節の不安を解消することができました。

人それぞれ体質的な問題があるので向き不向きがあるとは思いますので断言することは控えておきますがタマゴサミンはかなりオススメです。

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